Christ Paid The Price on The Cross
十 の上に 立 と書いて「辛い」と読む。
十字架の上に立つというのは
本当に本当に辛いこと。
どう頑張っても私には
自分一人分の罪ですら背負い切ることは出来ない。
本当ならばこの私が、
十字架にかかるはずだった。
最も残酷な方法で
笑われながら殺されるのは
罪を犯した私であるべきだったんだ。
けれどイエス・キリストは
「痛かろう、苦しかろう、
不安で怖くて辛かろう...」
そう私に語りかけ
この重い十字架を
代わりに背負って下さった。
鞭を打たれて引き裂かれ
肉をえぐられた背中から
血がとめどなく流れ出ていた。
その痛々しい彼の背中に
私の十字架が圧し掛かる。
あぁ...止めて下さい!止めて下さい!
私は死んで当然ですから
死なせて下さい!死なせて下さい!
遠ざかる彼に向かって私は必死に泣き叫んだ。
けれどその足を止めることなく
「唯よ、神のために生きなさい。」
主は穏やかにおっしゃって
あの山を登って行かれた。
苦しみも痛みも屈辱も
全てをその身体に受けて
それでも救いを選ばれた。
だから「幸せ」という字は
上にも一つ十字架がある。
自らの命で私を救ったイエス様の十字架だ。
私は幸せを感じるとき、感謝で涙が出てしまう。
それはその「幸せ」が
主からの愛だと分かるから。
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皆さん、ようこそお戻りやす(_ _)♡
すみませんが明日から1週間ほど店を空けます。
リーダーシップトレーニングキャンプ:WITに参加して、
そのあとゆふ姫とラブラブ1週間inロス
を楽しむ予定^^
カリフォルニアの太陽
と海風
をお土産に
帰って来たらいっぱい分かち合いをアップしますので
楽しみに待ってて下さいね~^^
主に在りて、
憩い亭の女将より
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